LINEスタンプ販売中!

行う

AIでつくる提案資料コース

顧客の相談記録から根拠・比較・費用・役割を整理し、判断できる提案資料12枚を作ります。Codexとブラウザーを使います。教材費0円・AI利用枠は別です。

全8レッスンデザイン未経験者向け
AIでつくる提案資料コースを表すイラスト

このコースで目指すこと

顧客の課題と提案内容が対応し、比較・費用・役割・判断事項を説明できる。

修了制作

教材用の架空顧客に向けた提案資料12枚、編集可能なHTML、PDF、事実確認表と判断記録。PowerPoint形式は対象外です。

レッスン一覧

最初の3レッスンで基礎を理解し、続く4レッスンで実践します。その後は応用へ進み、最後のレッスンで一つの成果物へまとめます。

  1. レッスン 01基礎提案相手の課題と判断する人を整理する相談記録の発言と自分の仮説を区別する。担当:ヨハク先生
  2. レッスン 02基礎提案に使う根拠と未確認事項をそろえる主張と根拠の場所を一対一で対応させる。担当:ヨハク先生
  3. レッスン 03基礎課題と解決策を対応させる課題・打ち手・成果物を対応させる。担当:ヨハク先生
  4. レッスン 04実践比較・費用・実行条件を構成へ組み込む12枚へ主張と判断材料を割り当てる。担当:ヨハク先生
  5. レッスン 05実践AIで提案資料の初稿を作る構成と事実確認表をAIへ読み込ませる。担当:ヨハク先生
  6. レッスン 06実践比較表と見積条件を読みやすく直す同じ軸で読める比較表へ修正する。担当:ヨハク先生
  7. レッスン 07実践顧客が社内で説明できる資料に仕上げる話者がいなくても読める補足を加える。担当:ヨハク先生
  8. レッスン 08修了制作提案資料を通して判断事項を確認する相手役の回答から説明不足を特定する。担当:ヨハク先生

5問で、コースの理解度を確認する。

すべてのレッスンを学んだら、重要な判断基準をテストします。採点後は、間違えた内容の解説と次の学び方を確認できます。

確認テストを受ける

レッスンで学んだ考え方を、川合の実例と手順でさらに深められます。

カワイ校長

今日は何学ぶ?

1分でわかる、大学の使い方

「はじめに」でいつでも見られます