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AIでつくる営業資料コース

架空サービスの情報整理から、初回商談で使う営業資料10枚の制作・修正・PDF保存までを練習します。PC上のCodexを使用し、教材費0円・AI利用枠は別です。

全8レッスンデザイン未経験者向け
AIでつくる営業資料コースを表すイラスト

このコースで目指すこと

対象者、費用・範囲、次の行動を、根拠に基づいて説明できる資料を作ります。

修了制作

初回商談用の営業資料10枚(HTML・PDF)と確認記録。PowerPoint形式は扱いません。

レッスン一覧

最初の3レッスンで基礎を理解し、続く4レッスンで実践します。その後は応用へ進み、最後のレッスンで一つの成果物へまとめます。

  1. レッスン 01基礎営業資料の相手と商談後の行動を決める初回説明と個別提案の目的の違いを、具体的な行動で説明できる。担当:ヨハク先生
  2. レッスン 02基礎サービスの情報を事実と未確認事項に分ける元資料の事実と、自分やAIが加えた解釈を区別できる。担当:ヨハク先生
  3. レッスン 03基礎初回商談で説明する10枚の構成を決める初回商談の目的から、説明する情報の順序を選べる。担当:ヨハク先生
  4. レッスン 04実践文字・色・余白のルールを決める見出し・本文・補足の役割から文字の強弱を決められる。担当:ヨハク先生
  5. レッスン 05実践AIで営業資料の初稿を作る四つのメモと完成条件をまとめてAIへ渡せる。担当:ヨハク先生
  6. レッスン 06実践説明しにくいページを部分修正する説明中のつまずきから、内容と表示の問題を区別できる。担当:ヨハク先生
  7. レッスン 07実践価格・条件を確認してPDFに書き出す価格と提供条件を、元情報と同じ意味で記載できているか照合できる。担当:ヨハク先生
  8. レッスン 08修了制作営業資料を説明し、完成を確認する資料の要点を短く説明し、伝わらなかった箇所を記録できる。担当:ヨハク先生

5問で、コースの理解度を確認する。

すべてのレッスンを学んだら、重要な判断基準をテストします。採点後は、間違えた内容の解説と次の学び方を確認できます。

確認テストを受ける

レッスンで学んだ考え方を、川合の実例と手順でさらに深められます。

カワイ校長

今日は何学ぶ?

1分でわかる、大学の使い方

「はじめに」でいつでも見られます