# 営業資料の品質チェック

記入日：＿＿＿＿　資料名：＿＿＿＿　確認者：＿＿＿＿

各項目0〜2点。0＝未達、1＝一部修正が必要、2＝実際に使う条件で確認済み。

| 項目 | 2点の条件 | 点数 | 直すページ・箇所 |
|---|---|---|---|
| 目的 | 対象者と次回の行動が明確で、自分の言葉で説明できる（他者確認の有無を別記） |  |  |
| 根拠 | 名称・価格・期間・範囲を元情報と照合した |  |  |
| 構成 | 見出しだけで課題から次の行動まで追える |  |  |
| 読みやすさ | 実際の画面共有サイズで本文を読める |  |  |
| 使いやすさ | 編集後のHTMLを再度開け、PDFも全10枚正常 |  |  |

確認方法：自己確認／他者確認。相手役・端末・表示条件：＿＿＿＿

合計：＿＿／10。8点以上かつ0点なしを教材上の目安とします。重大な事実誤り、文字切れ、操作不能があれば不合格です。

## 元情報との照合

- [ ] 4週間、24万円・税別
- [ ] 1部署・1窓口・担当者5名まで
- [ ] 週1回60分、計4回
- [ ] 顧客が問い合わせ例10件を匿名化して準備
- [ ] 返信代行・新システム構築・複数部署展開・24時間対応は含まない
- [ ] 実績・削減率・顧客の声・架空の連絡先を追加していない
- [ ] 次回の30分の現状整理に進むか判断できる
- [ ] 架空サービスの表示がある

## 自分の題材で作るとき

上の項目を自社の確認済み情報へ替えます。誰が、いつ、どの資料で確認したかを記録します。売上増加や受注率は資料の見た目と別の指標として計測します。
