制作シート

以下をテキスト版へコピーし、またはCodexへ記入内容を渡して保存します。HTML閲覧版に入力機能はありません。予定、実測、未確認を区別してください。

1. 登壇設計(work/登壇設計.md)

項目 記入
聞き手が既にできること
迷っている場面
持ち帰る行動
中心の主張
説明時間・質疑時間
対象外の話題
主催者へ確認する条件・確認先・時点

2. 主張と根拠(work/主張と根拠.md)

主張 根拠IDと場所 言える範囲 条件・例外 採否・理由

未確認は、確認すること/確認先/いつまでに確認するかを別行へ追記します。

3. 構成と時間配分(work/構成と時間配分.md)

以下の秒数は教材の計画です。話した実績ではありません。5枚目の10秒の待ち時間は70秒に含みます。質疑は別に120秒です。

頁 役割 結論・根拠ID・接続を記入 予定秒 累計秒 省ける補足
1 表紙 40 40
2 地図 40 80
3 曖昧なメモ 60 140
4 三項目 70 210
5 問い・10秒待つ 70 280
6 確認後の例 80 360
7 未決の扱い 70 430
8 読み上げの進め方 70 500
9 試行後の記録 50 550
10 次の行動 50 600

4. 画面と原稿

頁 画面に残す言葉 話す理由・例 問い・間・操作 接続

必要な行を10枚分へ増やします。画面案はwork/画面案.md、話す内容はwork/発表原稿.mdへ保存します。

5. デザイン・修正

版・頁 症状 変更 保つ内容 確認結果

6. リハーサル(work/リハーサル記録.md)

版:/日時:/確認した人:/声と操作の条件:/原稿表示の有無:

頁 予定秒 実測秒(未測定なら未測定) 差・原因候補 変更 再測定
1 40 未測定
2 40 未測定
3 60 未測定
4 70 未測定
5 70 未測定
6 80 未測定
7 70 未測定
8 70 未測定
9 50 未測定
10 50 未測定
合計 600 未測定

理解を確かめる四問

原稿を見ずに、聞き手役の言葉で答えてもらいます。人がいなければ未実施とし、AIの答えで置き換えません。

問い 本人の回答 伝わらなかった点・修正
会議の最後に確認する三項目は?
担当と期限はどう決める?
その場で決まらなければどうする?
次の会議で何を試す?

7. 提出記録(work/提出記録.md)

完了条件 判定(合格・不合格・未確認) 証拠・ファイル・残る行動
内容:三項目、合意、未決、次の行動、架空表示が一致
表示:10枚の欠け・重なり、PDFとの一致を確認
操作保存:移動、文字・原稿編集、保存・再読込、PDF切替
時間:声・待ち・操作を含む実測600秒以内、質疑120秒を別枠
確認状態:自己・AI・人・会場の実施と未確認を分けて記録

保存する一式

人の確認や会場確認が未実施でも制作の提出はできます。ただし、その確認まで合格にはしません。計画600秒を実測欄へコピーしないでください。