LPの編集・保存・公開
手元で開く
ZIPを展開し、完成見本.htmlをPCのブラウザーで開きます。PDFを同じフォルダから移動しないでください。画像はHTML内に含まれています。
編集して保存する
- 「文章を編集」を押すと対象の文章に枠が付きます。
- 文字を変更し、「編集用HTMLを保存」を押します。自動保存ではありません。
- 保存したHTMLを「社内FAQ判断ガイド.pdf」と同じフォルダへ置き、開き直します。
- 変更した文章、上下の資料リンク、質問の開閉を確認します。
本文編集で変わるのは画面の文章です。画像内の文字、リンク先、ページタイトルや検索設定、色は自動更新されません。これらは元HTMLをAI等で修正し、根拠と再照合します。別商品のコピーにするなら元PDFのまま配布しないでください。
公開用を保存する
「公開用HTMLを保存」は、操作欄と動作確認、編集属性と確認用スクリプトを除いたファイルを保存します。自動でWeb公開する機能ではありません。公開用もPDFと同じフォルダに置きます。編集元は別に保管してください。同梱の公開用.htmlは初期見本の公開用です。
資料の受取
上下の主要リンクは同じPDFを指します。ブラウザーや設定に応じて保存または表示されます。PDFが開くこと、8ページの内容が一致することまで確認します。PDFは印刷・閲覧用で入力フォームではありません。
動作確認欄
その画面を開いてから資料リンクを押した回数だけを数えます。同じ人が繰り返せば加算されます。人数、保存完了、読了ではありません。再読込またはリセットでゼロになり、外部へ送信・保存しません。公開用にはこの機能がありません。配信サービス側のアクセスログ等は別です。
公開するとき
許可された公開先へ、公開用HTMLとPDFを同じ関係で置きます。公開URLでPC・スマートフォン表示、上下のリンク、PDFの中身を再確認します。確認時点と版を残してください。
見本は教材用noindexです。秘密を守る設定ではなくURLを知る人は閲覧できます。本番の検索集客LPに転用する際は、正式URL、title/description、OGP、検索設定、画像、提供条件を別途設計します。架空URLや実績を追加しません。
未実装
フォーム受付、決済、メール配信、外部のアクセス計測、相談・受注の計測。必要な案件では、取得情報、管理者、受信と失敗時の動作、サービスの公式条件を別途確認してください。